オスマン帝国 第1・2話 あらすじ

歴史

オスマン帝国外伝、マルコチョール役の人主演。オスマン帝国初代、オスマン・ベイの建国話。

遊牧民カユ族、エルトゥールルの息子オスマンは、叔父や兄とともに、とあるキリスト教国と通商協定を結びに行く。街の式典で、城主ヨルゴポロス暗殺未遂事件が起こる。

この暗殺未遂事件は、城主ヨルゴポロスの死を願う、妻ソフィアの陰謀だった。

事件後、オスマンの叔父と城主がいる席で、オスマン自ら暗殺者をとらえると言い出す。

オスマンは、友人とともに暗殺者討伐に向かうが、返り討ちに会い、友人は瀕死の重傷。

川で倒れていたところ、女に助けられるオスマン。

オスマンは、瀕死の友人を連れ部族の村に帰ると、友人は死ぬ。友人の父と許嫁は涙する。

オスマンの叔父と兄は、オスマンの独断専行が、部族の迷惑になると言うが、オスマンは言うことをきかない。

独自の兵で暗殺者を始末しようとする。

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