オスマン帝国 第3話・第4話 あらすじ

歴史

友人アイバルスの葬式を終えたオスマン。ヨルゴポロスの居城へ向かう。

ヨルゴポロスと接触したオスマンは、友人の死を知らせ、身辺に危険が迫ると訴える。

義妹から妻が不倫をしていると報告されたヨルゴポロス。怒りで妻のところへ向かう。

それは妻ソフィアの罠で、司令官クロノズとの逢引の途中に、入ってきたヨルゴポロスは、クロノズと格闘。クロノズに首を絞められ殺される。

ヨルゴポロスを殺したのはオスマンということになった。

オスマンは、ヨルゴポロス居城で情報収集。その最中、自分を救ってくれた修道女にあう。修道女がヨルゴポロス死の犯人と勘違いしたオスマン。修道女の仲間に背後から叩かれたオスマンは崩れ落ちる。

修道女らは、暗号を解き、秘密の部屋で、聖遺物を手に入れ脱出。

オスマンは、クロノズら兵士を倒し、見事逃げ切る。その後、オスマンは教会に行き、修道師に、修道女の正体をきく。

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